科目名

秘書実務演習1

授業形態

演習

単位数

配当年次

到達目標

・信頼される秘書のあり方をモデルに社会人・職業人としての基礎を身に付ける。
・秘書業務のさまざまな処理方法を実践する。

科目概要

職業人として自立することを目的に、プレゼンテーション能力を高めるためにスピーチの演習を行う。さらに、接遇業務において日常的に繰り返される業務はもちろんのこと、突発的に発生した仕事も迅速に適切に柔軟に処理する方法を演習によって身に付ける。また、スケジューリングや出張業務については情報機器を利用した処理方法も実践する。教室を企業の重役室・秘書室と考え、オフィスワーカーにふさわしい身だしなみと態度で授業に参加する必要がある。

備考